「今日はバレンタインデーだからねキミのために特別なチョコを用意したよ食べてみるかい?」 お腹を大きくしたレディアヴァロンはそう俺に問いかける。 高そうなチョコを一つ手に取り口に運ぶ 「このチョコの中には始皇帝から賜った不老不死の霊薬が入ったチョコがあるかもしれないのに軽快だねキミィ」 「それにしても不思議なものだね夢魔であるボクがキミとの子を身ごもり生涯をともにしようだなんて♡…これはもしかして夢かもしれないしそうじゃないかもしれないまぁそんなこと関係ないか」 レディアヴァロンはクスクスと笑いながらそう語る。 「ボクはキミが気に入ったよだからたくさん子供を産んであげないとね」 そう言いながらレディアヴァロンはチョコを舌先で弄んで舐めて俺へのアピールをしてくる。 「ボクがキミを幸せにしてあげるよ」 レディアヴァロンはそう俺に問いかけると同時にいつも頭がボーっとしてきてしまう 「うん…」 「フフッいい返事だね♡じゃあ今日も可愛がってあげるねマスター…♡」 続く
メポん
2024-02-22 12:04:24 +0000 UTCゆっきー
2024-02-22 09:11:41 +0000 UTCMechaboyDos
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2024-02-21 08:09:09 +0000 UTC