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今日の話『チャンスのチケット売り場』

こんにちは、お世話になります、チキコです。


この、"進捗・ご支援金活用のご報告"は、どなたでも読める一般公開にしています。

ご支援者様向けコンテンツ公開は、不定期更新です。

しばらく、学業で時間がとれず

更新が少なくなっております。

2月頃には平常にもどります。


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淫紋タトゥーシールの常設が増えました。

今発注されますと、12月2週頃のお届けとなります。


https://pleco-chikico.booth.pm/

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9月期の発送のお知らせ。


9月期の発送済みでございます。

Tバック関係だけ、製造をお願いしている業者様の都合で、月末あたりの発送となります。

発送日わかりしだいご連絡いたします。


よろしくお願いいたします。


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血液クレンジング問題について

そこかしこで槍玉に挙げられているので

ここではどうのこうの書く必要はないのですが

なぜ自ら進んで透析のようなことをするか謎ではあります。


不摂生の結果、透析が必要な体になる場合もあります。


心理系の方と「過剰な不摂生と病気」について話すと

「これはセルフネグレイトによる緩慢な自死でしょうね」という話に帰結することが多いです。


セルフネグレイトと血液クレンジング問題は一見関係がないように思えますが


「○○のためなら、自分の体に何をしてもいい」という点と

「パターナリズムの過信(医師免許への絶対的評価への過信)」という点が似ています。


通常の生活が自分ではできない

ADL(日常生活動作)が自分1人では難しいというと、

一般的には「先天的な根治不可能な疾患」「腕を失くす」「自己で首から下が麻痺」という

どうしても「身体的」な障害を多く想定しがちですが

実際はそればかりではありません


「過度な不摂生」などのセルフネグレイトもあります。


この話、人ごとのように思うかもしれませんが

クリエーター系も同じようなことがいえます


「書き終わるまで寝ない、腹が減ったらラーメン」

これを続けて片麻痺、心臓発作、自宅で心停止した絵描きの知り合いがいます。

抜群に上手な人でしたが、亡くなってしまいました。



「創作のためなら、自分の体に何をしてもいい」

「良い絵や良い評価という、評価への過信」


このような、科学や心理を知ったところで良いクリエーターになるとは限らないのですが

長く生きることは、「チャンス」のチケットにより多く出会えることでもあります。


クリエーターの方が、より長生きでき、素敵な作品が生まれますよう祈ります。



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現在、チキコ先生の活動は、『まりえ@様』『+NRSE様』『こも様』『がたんごとん様』『sakimori様』などの皆様にご支援をしていただいております。

誠にありがとうございます。


『学食プラン』以上のご支援をいただいているご支援者様のお名前となります。

チキコの感謝のお気持ちの表明として、掲載いたしております。


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今日の話『チャンスのチケット売り場』

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