イメージスケッチ。 ローテーションキャラにして集大成的作品にするかも 前も書いた気がするけど、タイトルはヘブライ語で黄泉 この世とあの世のはざまを描きたかった。 後戻りができない世界に行く手前の境界の街。 全てが未完成の建築物で構成されている。 街の果てには本当に最後のゲートがある。 ここをくぐると現世にはもう戻れない。 自分以外誰もいないのに、誰かが待ってるような感覚 空虚な街なのにどこか懐かしい気持ち。 なんかこの数年でいろいろあって生と死を描きたかった・・・というかまだ描きたい。 まぁネタばれってほどでもないし、設定はそんな感じなのです。 ある日急に浮かんできていろいろ描いてるけど、表現力が足りず、結局2枚描いて断念中。 追記 ちなみにローテーションキャラをきちっと描きたくても描けないのは、完成させてしまう(描き切っちゃう)となんかおしまいな気がするからです・・・ でもそろそろ着手しなきゃ。 あの足は本当に自分にとって特別なんです。。。
な志ごれん
2021-09-12 22:18:06 +0000 UTCな志ごれん
2021-09-11 20:43:11 +0000 UTC