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過去解説 18アカギ失踪 19謎の少女 テル先輩の処理に悩んだのでこういう形にした。 アカギの幼少期に愛を挟んでおけば彼が心を捨てようとすることはなく、現ギンガ団がカルト集団になることもない。そのためギンガ団員の髪色や髪型にも色彩の幅が許されている。多分チラシ配ってるこの二人は兄と妹で広報担当の人、あま...
謎の場所へ向かったジュンはもう失うものがないので強い。しかし裏を返せば自分の命すら投げ捨てるような無理をし続けている、ということでもある。
シンオウ地方を旅しているジュンはそうではない。でも彼には友がいて親がいて周囲に人が居るから頼れば良いのです。
このうちゅうのセキは何故か頑張らないと、という焦燥感に駆られています。
しかし理由が全くわからない。シンオウさまの声が聞けるようになっても、彼は頑張り続けた。そして誰にも頼れなくなって壊れちゃった。
でもセキの側には同じ長として悩む者がいて、年の近い家族達がいて、周囲に人が居るのだから頼って良いのです。
はじまりの欠片のジュンが会話しているアルセウスは今までのどのアルセウスとも異なります。
この会合によって「7人のウォロとラブコメ邪神アルセウス」のお話の中に原作ウォロが紛れ込むこととなり、ウォロ欠片はウォロという人間の強さを信じることが出来たために帰還しました。
ラブコメ邪神アルセウスはラブコメうちゅうの全てと接続していますが、原作うちゅうに入ることは出来ません。
ジュンが出会ったのは原作うちゅうのアルセウスです。原作ウォロを送り込むのはこのアルセウスでなければ出来ません。
そして彼は徒歩でラブコメうちゅうの謎の場所へと帰っていきました。
ですので「さようなら」なのです。
ひとまず現時点で確定している設定を本編でも触れておくことにした。
現ギンガ団は真面目な電力会社なので社員の安全のため特殊な生地でできた制服の着用が義務付けられている。
宇宙空間での原子力実験のための宇宙服開発技術の一環。アオボシの服も同じ生地。
アオボシの戦闘モードでは服が破れているように見えるかも知れないが、実際には破れていない。破れているのは空間の方。
アカギは社員のためにこの技術開発を進めていたが、アオボシ家系の拘束に使えてしまうのではないかとまたこれも未来を憂う材料となってしまった。まあアオボシはアカギさんがくれたプレゼントだから傷つけないようにしているだけです。
ムゲンの難題は一般的には求婚難題として知られています。全何通あるかはわからない。だいたいは宛先の者の一生分の宝として秘匿されているはず。
私感の黒塗り部分は画像加工を施すと読めるようにしておきました。墨汁で黒塗りをすると現代の科学技術では解読されてしまうということです。
だからジュンは「もしかして未来人が書いたのではないか」というトンチキな予想を立てたは良いもののあまりにも思考が狂人すぎるために黒塗りしとこ、としたわけです。
かぜのみんすくの後継である「御伽亭」ミオシティのやべーぐらい人気な旅館。
金髪NGも複数理由があるけれど、一番はやっぱり「ジュンの興味を引くため」
「歴代の女将の顔は本当によく似ている」は不老不死説にもかかっているけれど、ジュンにとってはもう一つの意味をもっていますよ。
はじまりの欠片のジュンは今も謎の場所を歩き続けている。
「やさしさに包まれたなら」はラブコメうちゅうの主題歌です(????)
冒険家ジェーンは世界各地を縦横無尽に駆け巡る旅人。本当に何も要らないのだけどせっかくだしジュンのことを知るためにポケモン勝負をすることにした。
知らないものを知るのは冒険家の性ってもんです。
なんとなくウォロっぽいミスリードができるように描いてたけどこのジェーンはウォロではないよ。
このうちゅうではショウはアルセウスに会いに行かなかったのでレジェンズプレートの存在は知られていない。まあ会ったとしても存在は秘匿されているかも。
ジェーンの相方はウォロ。基本的にラブコメうちゅうのウォロも他人を信用しないし協力とかしないのだが(やるとしてもこれは一方的な利用です!と理屈付けをする)
ジェーンはちょっと特殊。というかジェーンぐらいの特殊な人間でなければウォロの相方になることができません。
ネジキの手記に記されているプレートを探している者はもののけ。
ウォロの金髪バグは修正済み。
クロツグの方はまっさらプレートのことで頭が一杯になっているのに加えて
「シロナはジュンと同行しているはず」と考えている。ジュンから電話が来た時点で「シロナもまっさらプレートを知らない」という判定になっている。
そのためクロツグ判定でシロナが出てこない。あと歳のせい。
バトルタワーで連勝してクロツグと再会したウォロはめちゃめちゃキレました。
クロツグのツテとかいう強力な武器が味方となったため総合的には得をしているはずです。その頃にはシロナ君に似てるな~ぐらいは思い出してるといいね。
この旅の目的はヒスイ地方に行くこと。そのキーアイテムは天界の笛です。
ショウがセキから譲り受けたカミナギの笛は天界の笛化したのですが、これもまたウォロが入手できないようにどこかに隠されています。
ウォロは自分が持ってるカミナギの笛を天界の笛化させる必要があります。
それはそれとしてショウの天界の笛はシンオウ地方編のどこかに存在しているため、ジュンとセキはそれを入手することができます。
まっさらプレートの文章も提示したので赤マフラーのジェーンの正体もまぁなんとなくおわかりいただけたかと思います。
個人的なディアルガ・パルキア・ギラティナの解釈として「実はこの三匹はみんな時間と空間をあれやこれや出来るのでは?」というのがあります
じかんとくうかんも表裏一体というかなんというか。
そのためセキはディアルガ様の力によって時間をこえてシンオウ地方にやってきて、空間を超えてリッシ湖からシンジ湖に移動しています。
ギラ友のウォロはもう今までさんざんギラティナワープとか無限蘇生とかやってきたので割愛。
ジェーンの名はジェーン・ドゥが元ネタですが彼らの時代にそういうネタはないはずです。
セキが「理想の兄貴分な名前」を考えた時に「ジェーン」という名前が思い浮かんだために合コン回でそのように名乗りました。
ウォロはそれを見ていたので「なるほど正体を隠す時は旅の音楽家ジェーンと名乗れば良いんだな」ということでお誕生日会で同じように名乗りました。
(影響されやすいチョロイ男)
ちなみにアロハシャツの下に着ているのはシンオウ装束です。本気で祝っています。
通りすがりのくせに渡すのは青いバラです。彼は本気で祝っているのです。
ウォロはセキのことめちゃめちゃ評価しています。自分が手に入れられないものをセキは軽々と手に入れるからです。だからセキはだめ絶対駄目!!
セキ的にはウォロは頼れる理想の兄貴分に最も近い存在なので「オレってそんなに嫌われていたのか……」ということで自己肯定力がマイナス天元突破しました。
はじまりの欠片でも同じ。「セキが覚えていない」という事は「セキが覚えていないのならこの世界の誰も覚えていない」ということです。
カンナギタウンを気にしているのはコギトさんのいる古の隠れ里を思い出しているため。セキはコギトさんとウォロの無限寿命バグ(仕様?)を知らないので本人達が居るとは露とも思っていないが、コギトさんの子孫か何かが居るんじゃないかと考えている。まあシロナなんですけど。コギトさんも居るんですけど。ごめん、ウォロは同窓会に行けません。今ファイトエリアに向かっています(到着は5日目になるため)
ジュン的にはシロナさんが追いついてくるはずと考えているのでハクタイシティでまずはやることやろうぜって感じです。
ハクタイジムの試練どうしようかな~と悩んでいたけれどハクタイシティは「昔を今に繋ぐまち」なのでこんな感じにしてみました。レジェンズアルセウスの捕獲アクション部分を試練としてシンオウ地方でも体験できる感じ。
ストライクさんは実際にヒスイハイパーボール在住のためチェックがお厳しい。まあヒスイハイパーボールの蒔絵部分とか性能には影響しないはずなんだけど神は細部に宿るといいますからね。
ヒコザルは手先が器用だけどだからといって芸術の素養があるわけではない。
ストライクとヒコザルは良好な関係。バサギリの試練での二人の連携と最後にヒコザルを護るために自分からライトつけたジュンを影から見てたので。バサギリはストライク個人の意向も確かめるタイプ。
……ストライクだからギリギリお嬢様っぽく描けているけどバサギリになったらどーなっちゃうの!?ヒコザルもヒコザルだから可愛く描けてるけどモウカザルになるの!?どーなっちゃうの!?
ということでマルマインの試練でございます。最初はジュピター姐さんに担当してもらおうと思ってたのだが結局ナタネさんに監督を頑張ってもらうことにしました。
正直試練の内容が思いつかなくてやべ~と思いながら結局ライブ感で描き進めた結果ヒスイボールをクラフト体験すればよくね?捕まえるのがぼんぐり仕様のヒスイビリリダマとヒスイマルマインなら意味が通ってるなヨシ!ていうライブ感で辿り着いた展開。
もうライブ感しか勝たん。
初めて描くラルトスがこんなんでいいのか? 一応ラルトス最小タスクにショウが苦労したという話を出したので、セキが捕獲を目撃しやすい紅蓮の湿地生息ポケモンということもあり犠牲になっていただいた。
バサギリの試練が難易度高すぎだったのでどうしよう……と悩んだけれど、難しいだけが試練じゃないよなってことでこんな形に落ち着いた。
説明書をきちんと読めばボールとして機能するものが完成する。
ビリリダマ達はぼんぐりに一家言ある生き物たちなので作成者の心がこもっていればいるほど「ほう……このぼんぐりは居心地が良いですね……」となって捕まりやすくなる。
ストライク審美眼に頼るのは正解。ジュンは最初ささっと作り終えるつもりだったがストライクにNOと言われたので本腰を入れて丁寧に作ることが出来た。
過去を大切にしたから良い今がある。今を大切にすればより良い未来がある。ナタネさんはそう考えています、たぶんね。
ましろの恩返しはどうしようね(こんなものをライブ感に任せるんじゃない)
BGMはチャンピオン防衛戦。
ヤミィによって導き出された最適解は全員合流。
セキのましろ脆弱性やジュンの個人情報ガードを一気にぶち壊すには一度に情報の波をワッと浴びせるしかねぇってことですね。
問題があるとすれば一度に5人+手持ちポケモン達を描かねばならなくなるという労力問題ですが物語の中には関係ないしね。
ちょっとパーティー編成を変えて次の目的地はカンナギタウン!
セキのましろ脆弱性問題などは今のうちに解決しておきましょう、がんばって慣れろよ!
解説のほうでぼかしながら説明してたアカギの失踪の動機をやっぱり作中でも触れておくべきかな、ってことで触れました。ようはアオボシ家系を産めや増やせで人間電池にすれば無限のエネルギーが得られるということです。
この世界のアカギは人間電池にも生体エネルギーにも手を出さなない心の持ち主です。
ヒスイ図鑑にアルセウスは登録されていませんが、ひすいのずかんにはアルセウスのページがいつの間にか増えていました。
レジェンズプレートは誰も取得していません。
そのため「わたし」の一人称視点で始まる文章が刻まれています。
ましろはウォロではない。シロナもウォロではないよ。ごめん、ウォロはカンナギに行けません。今ファイトエリアに向かっています。
セキのましろ脆弱性問題はセキがましろのパーソナリティを知ろうとすれば案外簡単に解決できる。
「ポケモンは恐ろしい生き物です、だからこそ彼らを知らねばならない」
はポケモン以外にも当てはまるよね、ってことです。
相互理解を怠るとこのラブコメうちゅうでも悲劇が起こる、というのは何度もやってきたことです。虹の谷底とか。
ヒスイ図鑑にアルセウスが登録されなかったためこの世界では「アルセウスはポケモンなのか?」という認識が一般的どころか神話をキメないとアルセウスの名前すら知らない人のほうが多いんじゃないかな。
shoot the moon編が終わったのでbolt the blue編。
日常は突如切り裂かれる。ジュンのトラウマもトラウマのまま終わらせてはいけません。困難は乗り越えて成長しましょう。
ラブコメうちゅうのアカギは現実世界の地に足をつけた科学者ですが、一方で試練服の所持やアルセウスの調査など神話への興味も持ち合わせているようです。まあ原作のアカギもそうだよね?
アオボシの服はアカギが贈ったもの。彼女の為を想うアカギの心です。アカギの心ばっかり描写してるけど仕方ないでしょアカギに心があるんだから!
そしてジュンの緑マフラーはクロツグが贈ったもの。アカギの試練服にはマフラーがなくてなんか収まり悪いなぁと試しに耐久テスト(ヒコザルとビリリダマ)をしたらクリアしたので着用。クロツグだってジュンのことが心配なんですよ。
かねてよりダイパ同行トレーナー出してぇ~~~~~~という思いがあったのでようやく登場したバク。(モミさんどこいった?)
ダイパ本編やBDSPではハードマウンテンで会えるのですがその時はライバルのジュンがバクに負けちまったために主人公と同行することが出来ずバクと行動することになり「ネトラレやんけ…!」とつぶやいたのは記憶に新しい(寝てから言え)
この世界のバクも5年経過しています。もう見た目をいじるのはうまいこといかないからそのままの見た目ですがこのバク君は強いぞ!
ついでにマルマインがハクタイに行ってしまったためにジムの見どころマジでどーしよー……となったデンジさんも登場。でも試練服あるんですね。まあバクがキング血統のヒスイガーディを持っているということはウインディの試練があるのでしょう。立地的に近いはずです。
いちおうラブコメうちゅうのシンオウ地方なのでデンジさんの親戚には何故か赤毛の四天王がいるらしいです。バクも親戚ということです。なんででしょうねー。
アカギとはナギサシティの電工関係でビジネスライクな付き合いがあることにした。一節によるとアカギとデンジは親戚ではないかという考察があったのですが今回は未採用。話が合う知人以上友人未満かなー。
ギンナンとノボリぐらいの結託はできなかった。
5年前の停電をデンジのせいにするのはちょっと嫌だなーって考えてるのでそれも落雷のせいにしようかな……(この世界のギンガ団はそれで内部分裂しかけた設定のため)。でもジムの違法改造をしないデンジはデンジじゃない気がする! まあ5年の間に彼も大人になったってことでいいですか?
普通状態のレジエレキを描くとどうしても可愛くなりすぎるのでエンカウント直後のわしゃーってなってるのをうまいことかっこよくした。
ウルトラホールかもっていうのはシロナさんの推測であって、ここはウルトラビースト以外も出てくる何でもありな異空間だぞ!
戦闘シーンどうしようかな~
バクはオーバの弟なので強さはいくらでも盛っていいですよね?
ラブコメうちゅうのペリーラさんは暴走特急ノボリの仕事仲間ですのでバクは勿論力業早業と3vs1を継承しています。
ネンドールとウインディとレジロック。みんなでお相手するぜ!
ジュンは最強トレーナーとしてクロツグを意識しているのでレジ系に認められているってだけで評価はうなぎのぼり、ガーディだけでなくウインディもヒスイボール入り(つまりキング血統二体所持)だし、ぶっちゃけネンドールだけでも勝てそう!
ってことで「これで勝てなかったら世界は百回ぐらい滅んでるわ」という感想を抱いたというわけです。
一応ジュンがバクを選んだ理由はヒスイボール入りガーディ持ちだから、だけではなく
異常事態下で率先して住民の避難誘導をしていた人間性の評価と
試練服を見ただけで「空の裂け目に乗り込めばいいのか」と判断した知識と意欲の評価も含まれています。
描くのめっちゃ大変だったけどめっちゃかっこいいでしょ(自画自賛)
でもごめんウインディは描くのむずすぎてゲームのスクショをトレスしました(自白)
バクの右腕に何かがあることに気づかれた方もいるはずです(いてください)
これはガラナさんが身につけていたキャプテンの証です。
バクはジムリーダーではありませんがナギサシティの試練(ウインディ)を受け持つ特殊なトレーナーです。火山に縁がありますからね。
ジュンはこの腕輪には残念ながら気づいていなかったよ(だから絵としてあまり描写されていなかった)
SSRどころか限界突破SSRトレーナーだったわけです。
最初はネンドールレジロックウインディのいわなだれ無限ひるみ編にするつもりだったけどせっかく火の玉5つ灯したので幾多のプレイヤーを焼いてきたアレです。
こういうバサギリが光に反応して襲ってきたりウインディがチャンスを機に力を示してきたりする逆転現象が私は好き。
レジエレキといえばS200ですがそれをトリルで封じて力業いわなだれで行動順送らせておいて「遅すぎる」はいくらなんでも酷すぎるけど……でもかっこいいじゃん!
ガラナさんの腕輪にキング化の力があるかわかんないけど唯一つ言えるのはバクは諦めなかったってことです!(便利だなぁ)
記念すべき50枚目で「太陽が照らす街」に太陽を取り戻すことができて満足。
ちなみに15枚目は「月下のバサギリ」だった。偶然です!ライブ感の賜物。
ウインディの試練が勇気と絆を試すのはレジェアル本編の話を下地にしています。
具体的な試練の内容は
・ナギサジム認定トレーナー(ビーコンバッジ所持)になった上で
・試練責任者(現在はバク)からガーディを譲り受け
・ガーディと絆を深めてなつき進化させ
・ウインディ同士の一騎打ちで勝利を収める
というものです。バクが言っている無敗のキングウインディとは一騎打ちで無敗ということです。まあそれ以外でもほぼ負けなしと噂……
ちなみにバクからガーディを譲り受けるにはキングウインディと1vs0で戦うとか火吹き島のあの場所で火の輪くぐりをやる的な勇気の証明が必要だよ。空の裂け目に迷いなく突っ込んでいったジュンとアオボシはここをクリアしたというわけですね。
デンジの家庭環境に暴走特急ノボリパワーが満ちた結果(親戚に鬼強化されまくったオーバとバクがいる)、このうちゅうのデンジはあまり退屈していない。
ギンナンの系譜なので心も大事にしている。してください。しろ。
落雷被害によるインフラの損害は時間経過とともに増大する。
アオボシがジムに来ていなければ・ジュンが試練服を着ていなければ・バクが選ばれていなければ……少しずつ解決が遅くなっていたよ。ジュンだけの力ではないけれど、本当に何もしていなかったらもっと復旧に時間とお金がかかっていたかもね。
ビーコンバッジに全てのポケモンが言うことをきくみたいな効果はない。
この世界でのバッジは大体トレーナーの人間的成長とバッジの数が比例する弱い相関がある程度。
ジュンとバクは同い年だけどバクには修行し続けた5年分の過去がある。
でもジュンも諦めなければいつか追いつけますよってことをデンジさんは言いたいのかもしれません。
続き

前回 51カンナギの伝説 御本人しか登場しないシンオウ地方編 ということでコギトさん絶対居るからセキどうしようかなって悩んでいたのですが ヤミィの解答はコギトさんを出してセキの反応を伺うことでましろが長寿伝説を確信する展開のようです。 このシンオウ地方はヒスイ地方編で奇跡と不思議が溢れかえってしまったの...