前回の

前回 51カンナギの伝説 御本人しか登場しないシンオウ地方編 ということでコギトさん絶対居るからセキどうしようかなって悩んでいたのですが ヤミィの解答はコギトさんを出してセキの反応を伺うことでましろが長寿伝説を確信する展開のようです。 このシンオウ地方はヒスイ地方編で奇跡と不思議が溢れかえってしまったの...
ナデシコさん(ヒスイゾロアーク)はユクシーの使いです。なのでユクシーの事情に詳しいぞ。
エイチ湖の試練でヒスイゾロアークが出てきたのでこんな感じのポジション。
ヒスイバクフーンは謎の場所に近寄っている場合にのみ百鬼夜行の炎が見えるのであって、基本的に本人に引き込む意図はありませんけどまあ……このPTには彼女の地雷が多すぎるよ
ジュンの本当の目的はショウの神隠しの手がかり探しだけどそれは特大級の秘密なので(ヒスイ編でショウがジュンの名前を誰にも語らなかったのと同じ)対外向け最後の秘密はヒスイ研究者としての側面。
頭のキレるキャラクターはブラフも辻褄が通っているように描写するとかっこいいので、ジュンは「ヒスイが好きすぎるのでヒスイに行きたい」というブラフによって「幼馴染の居場所をつきとめる(もう神隠しぐらいでしか説明できない)」を隠している。
でも神秘を解明したいのも嘘じゃない。世界つまんねーという絶望を持ったままだとこの延長線上にウォロと同じ末路がまっている気がするので楽しい旅をしてシンオウ地方を好きになってもらう必要があったのだ。
ジュンのラスボス化ルートはすでに消え去っているのですが、気を抜くとましろがすぐにラスボスになろうとするのでデバッグしなきゃ……
あとシロナラスボスルートは無いです! 絶対にないです!
シロナでウォロの再話するのはなんかこう……違うんですよね顔しか見ていない感じがして嫌というかシロナさんのおねショタイラスト見てても脳裏にウォロがちらついてただでさえ支障をきたしているのに何ならウォロのイラストも踏んでしまってもうおねショタイラストを満足に摂取することができない今となっては二人が同じ道を歩むなどあってはならないシロナさんにはシロナさんの良さがあるということを率先して脳内に布教していかなければならないということです
ジュンはセキにすら幼馴染のことは話していないのですが、セキは判断材料さえ揃っていれば正しい理解が出来る優秀な男なので気づいているぞ(ジュンは気づかれているということに気づいていないぞ)
ジュンとショウの世界が二人だけで完結していたようにましろの世界も旅館の中と旅の思い出を教えてくれるウォロだけで完結していた。でもウォロのプレート集めの旅に終わりが見えていて、その先にウォロは居ないということがましろには理解ってしまったのでこのままではまずいと家出をして旅に出ることにしたぞ。
にぃにが居なくなっても自分が大丈夫なようにたくさんお友達を作れば良いと思っていたし実際お友達は出来たけれど
そのお友達とのお別れが近づいているし(アカギが見つかったらこのわちゃわちゃPTは解散すると思っている)
何よりにぃにの代わりなんて何処にも居ないってことに気づいてしまったので感情がめちゃくちゃになっている。
好きだから旅を応援したいけれど好きだから旅が終わってほしくない。
一般的なバグ的には空を飛ぶのほうが謎の場所と縁があるけど漫画的に空を飛ぶってどんなやねんとなったので光り輝く方にしてもらった。こだいづかの文章って突然愛と希望を強要されるのでなんか特徴的だよねってことで擦り続けている。
地理的にはキッサキ神殿と近いし無関係とも言い切れないけれど、
要はよつあしのけもののおはなしときせきのおはなしはシロナに伝わってないってことです。
一応コギトさんは正当なカミナギの民だから知ってる。デンスケは口外無用の約束をきっちり守った。テル先輩はそれどころじゃないから聞いてなかった。
ウォロは知ってるけど独り占めしなくちゃいけないから絶対誰にも教えない。
ショウはばっちり聞いていたので当事者二名に確認取った上でかぜの家でも語り継ぐことにした。
ショウの天界の笛は世界一安全な場所(テル先輩の家)に託されており、現在はアカギが所持しています
そしてアカギは破れた世界にいます。アカギといえばここでしょ。(??)
ユクシーの試練とは具体的にどれとは言わないけど強いて言うならすべてが試練なのかもしれない
言うてアカギが天界の笛を吹いてもこのラブコメアカギは心がちいかわなのでアルセウスを悪用するなんてことはしないけど……。またアルセウスさんが振られてしまっただけですが……大丈夫アルセウスさんにはウォロがいるから……
メタ的にはBDSP世界線の破れた世界に来ちゃったよってことでシロナさんが幼児退行(二頭身化)しました
そうですここは原作うちゅうの破れた世界ですラブコメうちゅうじゃないからエレキ理論が通用しません(よつあしのけもののおはなしが存在しないため)。
ユクシー自体はラブコメうちゅうのユクシーなのですが、はじまりの欠片のジュンの旅路を見守っているため原作うちゅうへのアクセス方法を知っています
原作ギラティナも原作レジェンズアルセウスの物語を経由しているのでアカギの苦悩を見守る立場に居ます。だってウォロはアカギでアカギはウォロじゃん!(言い方!)
メタ的な話、ラブコメうちゅうのギラティナの世界にジュンを連れて行ってはいけないので原作うちゅうの方にお邪魔しています。
なぜかというとギラティナにとってはじまりの欠片のジュンとそれ以外のジュンの見分けがつかないため、欠片ウォロの場所に案内してしまいます。再会は本人同士じゃないと意味がないので出会ってはいけない!
欠片アルセウスも人間の違いがわからなかったり人間の倫理観とズレていたりするのですがギラティナもまた同じなのです(ラブコメギラティナはウォロが幸せならそれでいいです理論でラブコメ邪神アルセウス化するため)。
ラブコメうちゅうのアカギは自分ひとりが居なくなろうとしているのでぶん殴って連れ戻します
このラブコメうちゅうは殴り合って喧嘩したら解決するという前例があるのでそれに習いましょう。
いうてアカギさんに攻撃の意思はないため一方的なリンチになることは目に見えているのですが……
ラブコメうちゅうのシロナさんは大人のお姉さんでチャンピオンだからいつも頑張ってるけど心の底は怖いものは怖いし危ないことなんかやりたくないけどみんなが大好きだから最強のトレーナーとしてみんなを導ける。
シロナさんにはそういう立場があるからこそときには厳しい言葉を言わなきゃいけない……と私は考えてますよ
アオボシは愉快な女の子ですが旅に出る前からこのテンションだったわけではない。自分がエレキ出せる怪物だと理解っていたし他人に知られてはならないからと自己肯定感はめちゃくちゃ低かったし他人と距離を取るために我慢して深窓の令嬢みたいな対応を心がけていた(なのでナタネと交友関係はあるがちょっと距離がある感じでした)
何より自分がなにか問題を起こしたら大好きなアカギさんに迷惑がかかるからね。
でもアカギさんが居なくなったことで旅にでて結果的には秘密を共有できる友達が出来たことで自分はこの世に存在していても良いんだって前向きになれたのです。
そしてアカギさんに対する愛を再確認したのでこれからも前向きにアオボシは無双していく所存です。まずはプルートおじいちゃんの秘密の暴露から始める!
さて原作うちゅうのギラティナは時空の裂け目異変とは無関係。果たしてどのアルセウスが異変を起こしたのでしょうか? そのものあらゆるところに居ますので一体何処の誰セウスなのでしょうか……
久々のヒスイ博覧会という文字。
なんとか7日目に開催できそうで自分でもホッとしている。そしてアカギさんはあくまで協力者であって主催者ではないよ。
ムゲンの難題の差出人と主催者の手紙の筆跡は同じ。
そしてショウの筆跡と同じであることに気づけるのはジュンだけです。
今まではまさかそんなはずはない(勘違い)と
出来レースじゃねえか、っていうツッコミはヒスイの時代で済ませてあるけれど結局ジュンがヒスイに興味をもって博覧会に来てくれるかどうかは運次第なのでまぁ……
Who Dose It?の答えは基本的にはショウなのですが、ショウ一人の力では犯行は可能にならない。
さて行ってない町はズイタウンヨスガシティノモセシティミオシティ……
ジュンがヒスイに行くのが先か……!すべてのジムリーダーが登場するのが先か……!!!(今のところノモセシティに行く理由が一つもなくてマキシさんが危ない)
ましろの悩みも朝まで肉体言語で喧嘩したら解決するのは過去が証明しているので決着をつけましょう
まよい様はましろがどうでもいいから放っておいているんじゃない、幸せになってほしいから家出を黙認してるし人手が足りないのがわかってる一番クソ忙しい時期でも戻ってこいと言わないのはそういうことです。
子供は旅にでて大人になっていくのよね~
ショウがムゲンの難題を作れたのは協力者に最大の秘密(幼馴染のこと)を打ち明けたから。だからジュンだって最大の秘密を墓まで一人で持っていく必要はないよ
セキに対する信用ポイントは早めに溜まってたけどもしセキに写真見せて「知らない」って言われたら立ち直れないから確信が出来るまで打ち明けられなかった。
本当はシロナとましろにも打ち明けてもいいけどシロナは良識ある大人過ぎて自分の思考の狂気性に正しい指摘が入るのが怖い。
ましろは……なんか悩んでそうだしそっとしておいてあげないといけないよな……みたいな?
アオボシ的にはどうしてジュンさんはお手伝いしてくれるのかな~?と不思議だったのでならば今度は私がお手伝いする番ですね!って感じ
(シロナとましろは私が道連れにしているのです、って感じなので今後は道連れにされる所存
セキさんはコンゴウ団の長さんなので不思議な事件から何か帰る方法を探しているのかなー?
ジュンさんは……ジュンさんはなんでですかねー? ヒスイ研究者さんなのですかなるほどー? でも研究ってだけで危険なことに身を投じますかねー? 幼馴染が失踪! 大変すぎますねお手伝いします!!!)
過去と未来を自由に行き来しようっていうプランは実はシンオウ地方編を描き始めた頃にはありませんでした
SVのコライドンとミライドンをみて「でもポケモンって時空を超えて通信交換とかで行き来してるよな」って思ったので相互通行は理論的にいけるからそれを目指すことにしたよ。
ところでラブコメうちゅうのセキさんは一体誰が好きなんでしょうね。私にもわかりません。まあ恋愛だけが愛ではありませんからね
ラブコメに告白は付き物よねえええ!!!!!ていって罪の告白するの二回目ですね
興味を持ち始めたのは原作通りプレート持ってるのを知ってから、
自分に好意を寄せてるやんけ!(なお)は追放後の落書きからでここで自己肯定感がバグって本格的な異常行動(ラブコメオリチャー)が開始
好きな気持ちに気づき始めたのはギンナン無双編から
ギンナン無双編を経由してショウが爆速で帰ると生きる気力を失うのでユウガオイベントが発生する(希望の未来エンド)
ショウが帰らない場合はまだ現在に希望があるので崖から落っこちない
”勝利”を確信したのはアル抜き図鑑を読ませてくれたときでめちゃめちゃ幸福感を得られたのでその夜は快眠だったというわけ(直前の落書き真実は本人にとっては重要なことではなかった)
今のところ敗北したとは一ミリも考えていない(自己肯定感が正常?に回復したため)プレート世界中に隠した意図がわかっているため
ウォロ個人の最大の秘密はヒスイの異変の犯人であることでこのうちゅうの住民ではショウとコギトさんしか知らない事。本当に仲良くなるためなら最大の秘密をぶちまけないといけませんよね!
シロナ的にはウォロおじさんがなぜ親戚の恥なのか(コギトさんがなんであの男は実害あるタイプのもののけじゃ!っていうのか)わからなかったのでまさか世界滅ぼす系ラスボスが身内に居るとは思って無くてキレた。
正しい罪を知るものが少ないということは正当な社会的手続きで罪が裁かれなかったということなのでとにかくボコさなきゃ罪が精算されない……みたいな現代人倫理観。
一方ウォロの方は罪を正しく裁けるのは神(アルセウス)だけと考えている宗教的倫理観のでこれまでの人生の辛かったことすべてが罪を精算するための物語みたいな感じ
ましろ的には難しいことはよくわからないが己の短い人生の中でウォロが調子に乗っているときはだいたい何かまたやらかす のでボコす必要がある
ましろ父もやっぱり心配なのでついてきちゃった。(GPSで安否確認ができるとはいえ時空の裂け目に飲み込まれたら一時的に反応が消失するから何が置きてるのか把握しないとってことで)
ちなみにラーメンつくるのが上手いかごめ家の人です。隣にいるのは弟でましろの叔父になってしまった10さい……磯○家かな?
シロナさんはシロナさんだしウォロはウォロだしましろはましろ
みんな別々の魂で別々の人格を持っていて異なる思考を持っている。当たり前のことだけど改めて書いておく必要があるなと思ったので書いている
それはそれとしてシロナさんのえっちなイラストを見ていると心の中のウォロが邪魔してくる呪いは継続中
かごめ家は色々とアルセウスなので深く考えてはいけない。
最後のお手紙が届く条件はすべてのプレートを集めた上でウォロが罪を誰かに打ち明けてして己を赦せるようになること
まっさらプレートはましろに秘密を全部打ち明けた時点で入手したのも同然なのでこのタイミングでお届け物が届いたというわけ
こういうフラグ管理はショウ個人の力ではさすがに成し得ないのですが、まぁウォロのためですのでシンオウ地方の神様の皆さんも助力しているということです
ギラティナが甘えたらディアルガもパルキアもたじたじです(こんなときだけ末っ子ムーブする計算高いギラティナであった)
VS???(シェイミ/レジギガス/ダイケンキ)
ラブコメうちゅうのウォロは色々と異常だけどだからこそ面白いので日常に退屈してしまうような人間に好かれるし異常者だってこの世界で生きていていいし愛してくれるひとがいるよ
お前の人生台無しにした責任取ってやんよ!って感じでいろんなものを描き始めたのですが改めてプレート世界中に隠して集めさせて最終決戦をやりなおす以上の責任のとり方は正直良くわかんないです……
オーキドのてがみイベントに私は迷わずBDSPライバルの名前をぶち込んだ人間なのですが人によってはウォロの名前を刻んだりする人がいたみたいでなるほどなってことでここで最終決戦することにした。ハマナスパークと迷ったけど開幕てんのめぐみエアスラで無限行動してくる性格悪い女の子なのでここで。
最終決戦って花畑の中でやるのがかっこいいよね私信ですけど東方の風見幽香が好きなのでこういうシチュエーションをやりたかったというのもある
最初はもののけプレートは最後の一枚としてギラティナに手渡ししてもらう予定だったのだがギラティナの強い頼みこみによってこちらのイベントが発生するようになった。
オーキドのてがみイベントの流用っていうか割り込み改変ていうか元あるデータを再利用することで比較的スムーズに実装できるなどとラブコメ邪神アルセウス達は供述しており……
海割れの道は神の御業っていうかモーセっていうか奇跡っていうかそんなニュアンスもあるよね
BGMはハマナス準伝説が流れてるイメージ(ハマナスの花言葉は旅の楽しさ、まあ花言葉なんていくらでも後付出来るエビデンス無い文言ですが……)
この先の物語は二人だけのものだから戦闘シーンは描きたくないです!!!戦闘シーン描きたくないが本音です!!!あとウォロはポケモン勝負が強くなった設定なので絶対勝ちます!!!
スズナの名前をナズナと間違えていたので修正しました(ひどい)
クレベースの試練はどうしようかなってことでカミナギ参道や寺院などを経由した上でシンオウ神殿まで登山して参拝するみたいな宗教的行事の継承をしていることにした。正しいルート(険しい道程)で参拝した者にはきっとシンオウさまの加護があるだろう、という信教を重んじるハマレンゲ先生の考えが出発点だといいよねみたいなサムシング
クレベース様はシンオウ神殿の除雪作業を毎日行ってるよ。いつ誰が訪れても良いようにです(シンオウさまも含めて)
クレベース様は御長寿タイプなので多分ハマレンゲ先生とともに過ごした期間があり人間から信仰というものを教わったのでシンオウさまへの畏敬をもってまいにちテンガン山を登っている。
まよいさんの名前はそのまま真宵って書くので長い夜が一瞬で終わるってことでセツナさんは刹那って名前です(名前で遊ぶな)
ミオシティにクソ人気な旅館が違法建築されたため波止場の宿が消滅してメンバーズカードがこっちに流用されたもよう。
アオボシにお友達ができたようにましろにだってお友達ができた。
ましろは精神成熟が早すぎたのと周囲の環境が満ち足りすぎていたのでお友達を作る必要がなかったしこれからの人生になにも不安がなかったから冷めていた。だからこそ旅にでて本当に大切なものは何かわかったし大切なものはとてもたくさん増えたのです!もう僕はラスボスにはなりませんよ!(今まで幾度となくラスボスになりかけていたがようやく浄化できて安心です)
ちょうど100枚なので太陽が登っていてきれいですね
100枚で区切りが良いのでこの記事はここで終わり!
続き

前回の 101人よ神を超えるべし シンオウ地方編のウォロはポケモン勝負鬼強え!なんですがテル先輩が怖くてシンオウ地方の試練系はノータッチでした。 つまりフィジカル面ではあまり強くないためアルセウスアクションバトルで死に続ける羽目になってしまった。 ショウがアルセウスをボコすイベントさえ発生していればシン...