いつのまにかゾンビだらけになった世界で出会った金髪さんのお話、ちょっとの間だけ全体公開です
(画像は使いまわしです)
金髪
「…ほんと液体感染しないのが救いね…さ、お風呂お風呂♪」
ビルの一室で血まみれの女性がバスタオル一枚で微笑めばシャワー室に向かい歩き出した、人前だと言うの…バサリ…タオル落とせば長い金髪の隙間から覗かせる背中のライン、更には尻肉、後ろからでもわかる乳肉の塊を晒しながら…
いつのまにかゾンビだらけになった世界でこの女性に出会ったのは数日前‥‥ゾンビの群れの中まさかの…
バスタオル一枚!
片手にチェーンソー!
目立ち過ぎ!
…ゾンビから見れば凶暴なれど、タオルから晒す谷間、張り付き浮き出た胸や尻、更には腰のくびれ、太もも‥豪勢な食事に見えただろう。
金髪
「…こっちよ」
やがてこちらに気づけば駆け寄って来て腕を引き走りだす…グニュン♪何か柔らかい物が当たるが気にしている暇もないぐらい走る…やがて建物の暗がりに入ればその場一息つき」
金髪
「あんた私がいなかったら食われてたわよ?…それとそんな装備で大丈夫?って感じね」
目の前のバスタオル女が何か言ってくる、お前に言われたくない…と思うと同時にその服装が目に入る…タプン…♪おそらく先ほど当たっていた谷間覗かせる肉の塊…張り付いた尻肉やくびれ…今にも見えそうな股間…
金髪
「…ねえ、どこ見てるの?ゾンビじゃないわよねあなた?…人間が食べても美味しいと思うけどね…フフ♪」
目線に気づいたのか、ス…と近寄れば耳元で不意に囁き目のまえで…ぷにゅん♪ぷにゅ…ぐにゅん…上や下、肉の塊を指で沈めたり、鷲掴みにすれば意地悪な顔をしながらしばらく楽しんでいた…そんなことがあり二人で行動するようになり時間が立ち現在に至る
現在・廃ビルの中
金髪
「…覗きにでも来るかと思ったけど、ゾンビが気になってしかたなかった?」
シャワー室のドアが開いたかと思えば、乳房…尻肉…綺麗に生えた股間…ムチリ♪太もも裸体惜し気もなく晒したまま髪を拭きながら堂々と歩いてくる、目線逸らそうとすれば意地悪な口調でこう言い…
「別に恥じらいが無いわけじゃないのよ?ただ見られたいだけ…それに自身があるから…」
やがて、窓辺に行けば下に群がるゾンビに堂々餌となる裸体を見せつけ
金髪
「ここも持たないわね…さ、逃げましょうか…これ血まみれでダメね、ほぼボロ切れだし…」
下の階に向かい移動すれば先陣を切るが、まさかのバスタオルすら纏っていなく…丸裸のままチェーンソー持ち歩き…後ろからは揺れる乳肉、尻肉晒し…
金髪
「仕方ないじゃないあんなの使えないし、どーせ人間もあなたしかいないみたいだし…それにこーゆうプレイもいいで…しょ!」
丸裸の女が意地悪な顔をしたままゾンビを真っ二つにする、傍から見れば狂気の光景だが、やはり肉付きのいい体が目に入る…チェーンソー振りかざすたびに揺れる肉の塊に避けるたびに強調される太もも…そのまま迷路のように進めば何回か同じ場所を通ったりもした、やがて分かれ道につけば…
金髪
「…フフ、楽しめたかしら数日間の露出プレイは?……残念だけどここでお別れ…」
突然のわかれ言い渡されるも拒否するあなた、そんなあなたの後ろに行けば…むにゅん…体密着させ
金髪
「…私は裏の世界の住人…悪い女にはね色々しなくちゃ行けないことがあるの…表の世界で生きてるあなたはそっちの道に行きなさい…」
…ぐにゅり…押し付けた体から熱が伝わる…同じ道には行けないことが分かる、あなたはまた会おうと言えば金髪に見送られもう一つの道を進んでいく…物音はするが何故かこの道にはゾンビは殆ど居なかった…数時間ほど進んでいけば人影が見える、ゾンビでは無い!?寧ろゾンビを倒している!?軍が動いたのだ…無事に救助されたあなたは出会った女性のことを伝える…」
分かれた金髪さんの最後
金髪
「さて、行ったわね…また会おうか、勘違いしてるみたいだけどあなたが言っただけで私は一言も言ってないからね…」
やがて走りだせば、まずついたのは複数の道が繋がる通路で先ほど教えた道とも繋がっており、ゾンビが群がっている為封鎖のような状態だった、あなが来る前に先回りしたのだ
金髪
「…バリン!…クスクス、ここに美味しそうな餌があるけど食べてみない…ん…あは♪」
窓ガラスを叩き割れば、腕から出血し物音に気付いたゾンビがこちらに振り替える…その途端見せつけるように…ヌリュリ♪自らの血を乳房の谷間や股間塗り付ければ挑発するような顔をし、更には…ペチャリ♪乳頭舐めては繰り返し…やがてゾンビがこちらに向かってくれば誘導するように通路から連れ出した、その次の道も、次も…女は分かれ道を見つけた時点で両方が逃げられないことに気づいていた
金髪
「…さてと、悪い女の最後にふさわしい場所は…トイレ…クスクスまるで便女ね…好きなだけ食べな…ん!?…あ!?!ぐぅう!ああああ!??!」
まるでこちらが誘導されるようにたどりついた先はトイレだった、最後に身にまとっていたチェーンソーもガソリン切れればその場投げすて完全に身にまとう物は無くなり、疲れたように便座に座ればすぐさま足の指にゾンビが噛みついた、我先にと入り込んでくれば片方の指も噛みつかれ、歯が食い込み…ゴリリ…ゴキ…ギチリ…噛み千切られていく…指が無くなれば今度はその先も食いだし…かかとへ行けば下腿、膝…更には美味そうなムチリ♪とした太ももへ行き
金髪
「…そこ美味しいわよ…たまーに絞めてくださいって変態が来るのよね……あ!!?!あぐぅうう!?!!…うあ…お尻…!!!」
太ももたどり着けば引き抜かれるように引っ張られ様々な場所から食われていき、肉のムチャリ…とした咀嚼音が響き渡る、足も殆ど無くなれば便座から落下し尻肉を向けたまま床に倒れこみ肉付きのいい部分自ら晒てしまえば直ぐ様尻肉に爪が食い込み…ブツリ…ギチュ…肉を千切っては食いだす、骨が無いせいか脳が麻痺を起こしているのか今までの部位より痛みが少ない気がした
金髪
「…は…はく…何で逃がしたのかしらね…騙せばいいのに…ん……!?…そ、そこは!?……!…!!!!!!!?!!!!!」
食われながらも何故あなたを逃がしたのかを考える、だが考える時間も無いように新しい痛みが…次にゾンビが指を触れた場所は股間だった、直ぐ様手で隠すもその手さえ指を食われだし…更には両方から引かれ、両脇をかかえられ捕らえられたようなポーズになれば無防備になった股間と肉を食われ丸見えになった尻穴を直ぐ様食われだしていく、これには耐えられず…ジョロロ!…ブボ!ブリュリュ!!失禁と脱糞を繰り返し舌を突き出したまま声すら出なかった…尻からは大腸を、股間からは子宮、卵巣をズルリ…引きずり出してはスパゲティのようにすすられ噛みつかれ食われていく、秘豆も食われ前と後ろの穴が繋がれば膀胱や小腸、更には胃など中身を食べられ、形のいい臍も表と中から食われてはこぼした肉が床に飛び散り、長い髪を引かれては振り回され…
金髪
「…うあ…あ…おっぱいも食べてよ…一番美味しいと思うわ……あはぁ♪」
女は早く死なせて欲しいのか、脳がおかしくなったのか自らの乳房を手首が無くなった腕で差し出す…タプン♪と揺れる肉の塊からは柔らかさや弾力、脂肪の甘味を連想させる…まずは下乳から…ムチャリ…ギチィ…穴を開けるように肉を食い千切られていく…脂肪が溢れ出せば中に歯と舌を入れ込む者、潰れ千切れる程握り絞める者…様々な形で遊ばれていく…唾液が傷口に感染したのか自慢の胸は食われながらも腐り出していった…肉がボトリ…ボト…落ちれば先っぽ、根元と肉脂肪の塊が腐り溶け落ち
金髪
「…先っぽ一番美味しいのに…くあああうう!!?!…やっと終わ…!!!?…!!!!!!!」
つぶやけば望みでも叶うように反対の乳房は先っぽから…ギチリ…ビチ…千切られていく…コリリとした触感の後には柔らかな脂肪の感触が…そのまま肉を食い進めれば肋骨まで覗かせ、豊満だった乳房は所々肉を残しそれが余計に無残な姿を醸し出していた…肺も食われだせば心臓にも近づいているのがわかる…終わりかと思えば髪を引っ張られ顔を押し付けられ、目の前に大量のゾンビの顔が現れ歯が見える、その途端強烈な痛みと共に視界が見えなくなった…口の中に手を入れられ舌を引きずり出されている、臭いがしなくなった…
金髪
「……逃げれなかったら許さないからね…」
最後に涙を流せば、いつまでも聞こえていた肉を食う音だけがゆっくりと鳴りやんでいった」
数時間後
隊員
「…酷え…聞いてたいい女とは大違いだぜ」
「…もったいねえな…生きてたら相手して貰いたかったな…」
「…とてもじゃねーが正直に言えねえ…」
隊員が見た女は話に聞いていた女どころか、人間だったとも思えない状態だった…かろうじて性別は長い髪や落ちていた腐りきった胸のおかで判別できた。
…隊員立から聞かされた報告は居なかった。
遺体状況
頭部・長い金髪を残したまま顔は殆ど食われ骨や歯茎が露出していた、片方の眼球は飛び出し残った方には涙の痕があった
腕・手首から先が無くなり、全体に肉を食千切られた痕があった、取れた手首は指が食千切られた状態で便器の中から発見された
胸部・片方は下乳から食われ中身をある程度引きずり出された状態で根元から腐り落ちていた、中には蛆詰まり、下乳の傷口や乳頭から溢れ出していた
腹・臍を食われ、中と表両方から食われた痕があった、内臓は食い散らかされ所々中に残ったり飛び散りで余計に無残差を醸し出していた…
股間・ぽっかりと穴が頭の形に広がり尻穴と繋がっており、中から引きずりだされ食われたのが直ぐ様わかった、卵巣はそれらしき物が落ちていたが子宮や膀胱は見当たらず、失禁をした跡があった
尻・こちらも肉を食われ頭の形に穴を開けられ股間と繋がっていた、大腸は取り合ったのか便器の中から掛けるように垂れており脱糞の跡が見られた
足・股間や尻肉付近の肉が少しだけ残っており、これのおかげ股間と尻穴の場所がわかった、指は数本床に散らばっていた