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深水 風季(旧名:モンスーン)
深水 風季(旧名:モンスーン)

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2022年の振り返りと2023年の目標

この記事で言いたいこと

・2022年はとても活発的に活動したよ。

・でもフォロワー数が少ないせいで大赤字だよ。

・そこで2023年はネットにいっぱい絵を上げるよ

・それでフォロワー数を1500人にするよ。

・目指すは同人活動収支トントン。



どうも、モンスーンでございます。

2022年は皆様いかがお過ごしでしたでしょうか。

私は今年うちの子で同人誌を2冊、グッズを1つ作るなど、長年夢見ていたうちの子で本を出し、イベントで頒布するということを一般向けイラスト本のみならず、突発的ながらR-18でも実現することができました。

また参加したイベントも5月のコミティア140

、10月のぴたけっと、そして12月のC101の3つと今までの自分からは考えられないくらい活発的に参加し、特にC101については今まで叶わなかった自サークルでの参加が実現しました。

今度はネットに目を向けてみるとツイッターは2022年の間に250人以上とかつての年100人未満という増加率の2.5倍という大躍進と言っても過言ではないものとなりました。


しかしながら同時に多くの課題が今年の活動で浮き彫りとなりました。


その中でも最大の課題はツイッターのフォロワー数にあります。

記事執筆時点での私のツイッターフォロワーは753人、この1年で250人も増えたとはいえ、元の数は少なすぎると言わざる得ません。

原因としてはほぼオリジナルのイラストのみを投稿しているというのもありますが、やはり最大の原因としてそもそもネットにイラストを投稿するペースがまばらすぎるというのがあります。

2022年はたったの4作品。

もちろん実際に描いたものはこれより大幅に多いのですが、見る人にとっては4作品しか投稿しないのは4作品しか描いていないのと同じことです。

そこで2023年は一旦同人活動を一旦お休みもしくは大幅に縮小しネットへのイラスト投稿を積極的に行なっていくこととします。

具体的には2021年における月産1枚ペースよりも多くし最大月産2枚で投稿できる様に努力していくつもりです。

それによりツイッターフォロワー数を現在の750人から倍の1500人にしていくことも合わせて目標にします。


なぜフォロワー数にこだわるのか

もちろん、既に私を知っていただき私の作品を楽しんでいただける方を大切にする気持ちは健在です。

しかしながら今年の同人活動では収益面では大赤字も大赤字でありこのまま続けると活動が破綻する可能性もあります。

したがって一旦は同人活動をお休みし2023年をモンスーンという絵描きをより多くの人に知っていただく年にするつもりです。

これでいつかせめて収支をトントンにできれば私の同人活動はその持続性を確保できる様になるでしょう。

それでは皆様良いお年を。


(でも7月のぴたけっとは新刊持って出るかも)



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