「おかあさん♡」 ジャックちゃんに誘われるがまま俺は寝室に向かうそのまま全裸でまぐわい始める 「おかあさん♡おかあさんとするのだいすき~♡はやくはやく入れて♡」 そんなかわいいおねだりに俺はもう我慢できなかった。 「ジャックちゃん♡ジャックちゃん♡」 「おかあさん♡おかあさん♡しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡」 もう我慢できない。 俺はジャックちゃんを押し倒し、その小さな体を貪り始めるのだった。 「おかあさん♡おかあさん♡しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡」 「ジャックちゃん♡ジャックちゃん♡」 大きなお腹に負担をかけないように何度も何度も太いちんぽをほぐすように突く 「おかあさん♡おかあさん♡しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡」 俺はジャックちゃんの中に射精する。 「お゛お゛っ♡♡♡お゛っ♡♡あ゛っ♡♡♡♡」 小さな体に大きな快楽が襲い掛かる。しかしジャックちゃんは健やかな笑顔で俺を受け入れる 「おかあさん♡おかあさん♡しゅき♡しゅき♡」 そんなジャックちゃんが愛おしくて、俺はまた腰を動かし始めるのだった。 「あひっ♡♡あひっ♡♡お゛っ♡♡♡」 何十回という交尾を繰り返していくうちにかなり下品に育っていったジャックちゃん 「おかあひゃん♡せーえきのませて♡♡」 「んっ♡んっ♡」 ジャックちゃんは俺のちんぽを圧倒的な膣圧で搾り取ろうとする 負けじと突いて勢いよく中に精液を注ぎ込む ぼたぼたと垂れる精液をジャックちゃんはその小さいお口で受け止めてくれる 「おかあさん♡おいしいね♡」 俺はそのままジャックちゃんを押し倒す。 そして小さな体をしっかりと掴んで腰を打ち付ける。 「お゛っ♡♡お゛っ♡♡あひっ♡♡♡♡」 小柄なジャックちゃんの体は俺の体に隠れて見えなくなってしまうくらい小さい。しかしそれでも俺を受け入れてくれる小さな体に大量の精液を注ぎ込む。 「おかあさん♡おかあさん♡しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡」 そんなかわいいことを言ってくれるジャックちゃんが愛おしくて、俺はまた腰を動かし始めるのだった 「おかあさん♡おかあさん♡」 そんなジャックちゃんの頭を撫でてあげると嬉しそうな顔になる。 「おかあさん♡もっとなでなでしてぇ~♡」 「はいはい」 そうして俺はまたジャックちゃんの中に射精したのだった。 そして、そんな幸せな日々が続くのであった
りゅーさん
2024-06-02 23:58:32 +0000 UTCanimatedforlife
2024-05-29 04:58:15 +0000 UTCメポん
2024-05-28 13:44:37 +0000 UTC大文字
2024-05-28 13:00:27 +0000 UTC4匹のケダモノ
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