今回は「聖騎士リッカの物語」のプロローグ部分のイベントシーンをご紹介です!
この記事は3回目の記事なので、1回目と2回目は下のリンクからどうぞ!
記事はいつもCi-en先行で公開していましたが、次回の4回目はpixivFANBOXとFantiaで先行公開します。執筆中なのでお待ちください!
前回は教会でゴブリンたちに襲われたリッカが祭壇の前に転がされて……、という場面までご紹介しましたね。
ゴブリンたちに痛めつけられて、祭壇の前に寝転ばされたリッカ。
ゴブリンは、すえた臭いのする男根を取り出しリッカの口にねじ込む……!
フェラチオを強要されたリッカはたどたどしくゴブリンのペニスに奉仕する。
ファーストキスだってまだなのに……。
ゴブリンの精液で口内を穢され、四つん這いになってうなだれるリッカ。
少女に対する陵辱は更に続く……!
ゴブリンたちが村を襲った目的は「青いリボンをつけた栗色の髪の娘」の誘拐だった。
無傷で娘を誘拐するように命令されていたが、性欲旺盛なゴブリンたちはリッカの程よく肉が付いた肢体を前に欲望をたぎらせる。
リッカの敏感な部分をゴブリンの爪がクロッチ越しに撫で回す……。
ゴブリンは不潔なペニスをリッカの肛門にあてがう……!
ニチチ……、ズブ……、ブ……。
痛みに悶えるリッカの様子などお構いなしに、ゴブリンは腰を振り始める……。
………………
…………
……
3匹のゴブリンにかわるがわる口と肛門を犯されたリッカ。
白濁した水溜りの中でうずくまり嗚咽する……。
その様子に興奮したゴブリンたちがリッカの処女を犯そうとしたとき、山で採ったハーブが納められたバスケットから微かなうめき声が聞こえてくる。
バスケットから聞こえる女性のうめき声は、リッカが山でブローチとともに拾った妖精が発していた。ゴブリンたちはその声に興味を示す。
自分がバスケットに入れてきたせいで妖精さんが酷い目に遭わされる!
リッカは疲労と痛みに耐えながら這うように移動してバスケットを抱え込む。
バスケットを離さないリッカに激昂したゴブリン。
手にした刃こぼれだらけの剣をリッカめがけて振り降ろす!
序盤の展開の紹介は、もうちょっとだけ続きます。
リッカが口にゴブリンちんこを突っ込まれるシーンや肛門を犯されるシーンはもっと細かく紹介したいのですが、なかなか序盤の展開が終わらないので今回は駆け足で紹介しました。いろいろ落ち着いてきたら改めて記事にするかもしれません。
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