仕事のバックが遅くて暇だったので
また描くのかも分からない次回作のキャラ構想をば~。
地鎮を司る地母神さま。
人里離れた祠に祭られています。
ある日、村から生贄として捧げられた主人公を憐れんで、慈愛を注いでくれる感じの本を考えています。(考えているだけで出すとは言っていない)
主人公をショタにして安易なおねショタもので行こうか、結構ダークシリアスにして主人公に同情した地母神様が村人を皆殺しにしつつそのまま爛れた共依存的な関係に溺れていく感じにしようか、どちらにもしようかーと迷っています。
前回の女幹部本がご好評だったので、またオリジナル本でいきたいなーと!途中で女幹部本2に行くかーってなるかもわからないし、どうなるのかは何にも決まってません。
ご意見コメントなどあればぜひお願いします!
氷室しゅんすけ
2025-10-06 09:57:05 +0000 UTCNao
2025-10-06 06:31:12 +0000 UTC