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SUN'S@催○短編SS
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【短編】催○でAV出演する喜多川海夢ちゃんのお話。1

「え?マジで写真撮るだけで100円もくれるの!するする!おまんことかケツマンコの写真撮るだけなら私もすんげえなれてるし!」 ある日の事、読モのアルバイトの帰りにいきなり話しかけてきたオジサンの言葉を断ることもせず、喜多川海夢は意気揚々とオジサンの運転するワゴン車に乗り込み、そのまま廃ビルまでやって来た。 簡素な撮影現場に彼女は違和感を抱くことなく用意されたコスチュームに着替え始める。勿論、この着替えるシーンも既に撮影中だ。 「オッケー、着替えたよ!」 そう言うと喜多川海夢は振り返る。 ボディラインを強調するピッタリとした全身タイツ。おまんこと乳首の生地はハート型に切り抜き、彼女はおまんこにバイブを咥え込んでいる。 そして、オジサンに台本を差し出された喜多川海夢はタイトルを見る。『超ヤリマン戦士おまんこ☆マリン』という名前に、自分の顔やセックスのやり方が書かれている。 「ぶるんっ!ぶるんっ!デカパイ揺らして、参上!チンポとキンタマを愛するヤリマン☆ビッチ!人呼んで、おまんこ☆マリン!!」 デカパイを振り乱しながら駆け出し、カッコいい決めポーズとして、最初にがに股マン開きを行い、くるりと後ろ向きになったおまんこ☆マリンは、ブゥッ!!と肛門をかっぴらいて、豪快に放屁を繰り出した。 「やった!一発合格!!」 その姿にオジサンは満足げに笑いながら、喜多川海夢の事を褒めながら乳首をつねり、彼女の綺麗な顔に唾を吐き捨て、自分の持つスマートフォンに表示された『催○状態100パーセント』の文字にほくそ笑んでいる。

【短編】催○でAV出演する喜多川海夢ちゃんのお話。1

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